Fix checkbox

暫定対処 https://github.com/zwbetz-gh/papercss-hugo-theme hugo の上記 Theme で、Markdown の チェックボックス表記が崩れている状態だった。 custom.css に以下の修正を加えることで解消した。 ul li input { display: inline; } ただ、この修正は根本的な解決にはならない。修正の影響範囲が大きくなってしまうため、予期せぬところでまた表記が崩れる可能性が出てくる。 根本解決への道筋(仮) class 属性を付与してそれぞれ表記を指定する → 修正箇所が増えるけれど影響範囲は小さい hugo の Markdown レンダリングエンジンについて調査する → 大変 良い機会なので、hugo の Theme を何か作ってみたいなぁと思いました。 郷に入っては郷に従え https://github.com/zwbetz-gh/papercss-hugo-theme/blob/master/static/css/paper.css#L745-L781 「ul li xx の場合は」 ul, li, xx, など、それぞれの場合について細かく指定しているようなので暫定的な対処で良さそう。 issue&PR 作成の準備_TODO わたしは手元で既に custom.css に変更を加えてしまっている。 papercss hugo theme を使用して最小構成で作成しなおす 同様の表記崩れがあることを確認する スクショを作成して、暫定対処の内容で issue&PR 作成 感想 hugo のレンダリングエンジンに手を加えるというのは Theme の世界から外れて hugo の修正になってしまう。まずは Theme の中で完結する(つまり暫定対処の)修正をせざるを得ないのかもしれない。 ただ暫定的な対処の場合だと hugo 内で Markdown を表記させる場合には妥当だけれども、Org-mode からリスト表示させる場合は <p></p> で行っているようだった。つまり Org-mode から表示させたときに、この修正は効かなくなってしまう。

css test

test1 test2 *[ ] test3 *[ ] test4 test5 test6 aaa bbb

don.suwa3.me_2nd

さくらのVPS 何台もポコポコ建てる気はないので1台分の「さくらのVPS」に登録 - [x] さくらのVPSに登録 CPU: 仮想2Core メモリ: 1GB SSD: 50GB 勘でこのスペックにしたけど多分足りない。 おそらく build で失敗するし、力技で構築できたとしても実運用はできなさそう。(メモリ不足で落ちる) 足りなくなったらサーバースペック上げれば良いか! 構築しながら Ansible 書いてしまおう。がんばろう。 スタートスクリプト Mastodon | さくらのクラウド ドキュメント Mastodon の構築を一発でやってくれるスクリプトがあるらしい。 楽チンで良いなーと思ったけれど、運用中にどこで何の設定しているのかわからなくなりそうなので、さくらのスタートスクリプトは使わないことにしました。 設定時にドキュメントと合わせてTODOリストとして使う。 設定済みリスト 主にセキュリティ周りの設定 - [x] ssh 鍵の設定 - [x] id, pass でのログインを許可しない - [x] 作業用ユーザーを作成して sudo 権限を付与 - [x] デフォルトユーザーを削除 - [x] port の変更 (/etc/ssh/sshd_config) - [x] ufw の設定 - [x] さくらでパケットフィルタの設定解除 EC2 のときは稼働時間に応じて課金だったので、構築中の使わないときはサーバーを落としていた。 さくら VPN は定額?っぽいので落とさなくても良さそう。踏み台にされたくないので最低限の設定はしておく。。 ※ログイン試行の log を見やすくするために port の変更もしておく その他の設定 - [x] ~/.

English conversation

いまだかつて無いほどに英語マイブームがきている。 mikan mikan という英単語帳アプリが、思いのほか自分に合っていた。毎日暇さえあれば mikan で単語を覚えているの。なかなか新しい単語を覚えるのは大変でも (なんとなく知っていた単語って実はこういう意味だったんだー!) みたいな発見がある。 いっぱい正解するとミカンに「天才!」「賢才!」と褒められるのに、全問不正解だとサイに慰められるというセンスも好きです。 kimini 毎晩 kimini というオンライン英会話サービスを利用している。学研がやっているので教材がわりとしっかりしているのと、毎日のわりに料金が良心的なのが始めた理由だったの。 (毎日とか続けられるかな・・?) と思ったけれども、なんだかんだレッスンを予約をしてしまえば予習復習するし、習慣にもなるので良いなぁと思いました。 ただ、新しく言い回しを覚えるというよりは 「伝えたいことを、いかにして知っているかんたんな文法と単語に置き換えて再構築するか」 の訓練をしている感じなので、もう少しインプットを増やしたほうが良さそう。 「次はこの言い回しを会話のなかで使ってみるぞ!」 みたいな。 ちなみにこちらはレッスン後に講師からコメントを貰えるシステムなのを最近知ったの。普段ミカンやサイから褒められて喜んでいたわたしは、人間から褒められていることに気づいていたく感激いたしました。ミカンも可愛いから好きだけどね! TOEIC 1000本ノック 文法問題集の1000本ノック系 も取り組んでいて、これは試験対策が主な理由なのだけれども、TOEIC 5章の問題文が 「ビジネスでこれ自然と言えたら便利そう」 みたいな文章が多いので、付録の音声ファイルを再生しながらシャドーイング用にも使っています。mikan で覚えた単語が出てくると嬉しいし、記憶が定着する。(気がする) モチベーションの源泉 正直、今までにないくらいに英語に対して向き合っているなぁと感じる。英語の勉強に集中できるようになったのは、明確な目的ができたのと焦りからだなーと思う。 相当好きでもない限り 「やらなきゃヤバい」 って状況にならなきゃやれないんだなぁ。(それもどうなの?って感じだが・・)

Emotional

Netlify から Vercel へ git submodule 運用のツラみを聞きながら 「そんなのgit submodule の submodule つくって管理すれば良いじゃん!」 などと言っていた時期がわたしにもありました・・ すごくポエムを書きたい気分なので、今日の Tag は “life” です。 今まで hugo on Netlify で blog を運用していたのですが 「Netlify の代替サービスとして vercel が速いらしい!」 という噂を聞きつけて移行してみました。 その感想(ポエム)を感情的に書き綴っていきたいと思います。 移行して2週間でトラップにハマり「やっぱり Netlify に戻そう?」となりましたが理由は後述します。 移行の感想 よくある Netlify vs Vercel の比較として 「Netlify の無料プランだと CDN が日本リージョンに未対応のため表示が遅い」 とありますが、確かに表示速度は Vercel が速いです。 Netlify も Vercel も月100GBの無料枠があり、無料枠分を超過すると Netlify は勝手に有料プランに移行して(通知メールがくる)請求がくるらしいのですが、Vercel はなんと利用自体が止まります!安心!そして2週間で利用できなくなったので一旦設定を全部飛ばしました。🥺 これは完全に自業自得なのですが、Vercel は複数人でのサイト管理(Teamsの作成)は “2週間のみ” お試しで利用できて、お試し期間が終わると有料プランに移行しないと機能が利用できなくなるみたいです。 (デフォルトのまま進むと Teams を作成してしまうので、忘れず Skip しようね!) 利用自体が止まるというよりは、有料プランに移行しないと push(変更)が反映されなくなる感じ。 push(変更)が反映されないということに気づかずに、一時間くらい編集しては commit&push を繰り返して 「反映されないぞ、おかしいな〜?」 と、ハマりました。赤文字の警告文はちゃんと読もう。
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